令和4年7月1日 以降の記事の目次
前から言われていることであるが、輪苦チンを打った人から輸血を受け、スパイクタンパク質が血液を通じて入り込むことがある、ということが懸念される。
この場合はイベつルメクチンやタチオンの点滴をして毒消しをするのが良いと思う。そうすれば大丈夫かもしれない。治癒の可能性はあると思う。
ところがワ9つチンを打ち、ある確率でmRNAが逆転写されDNAとなり、それが細胞の核に取り込まれ、遺伝子の一部になる。この様な細胞は1代か2代で速やかに消えることもあるし、遺伝子はあっても、スパイクタンパク質を作らないこともある。
ただ、安定的に遺伝子が取り込まれ、その細胞が安定的にスパイクタンパク質を作り出す様になると本当に大変。(時々、テレビを見ていると、このようなことは「ない」という不思議なことを言う人がいる。それを間に受けて、結構な学問のある人でさえ、そのように言うのを聞いたことがある。生化学用語にある。数代で消えてしまうものを transient。安定的に遺伝子がとりこまれたものを stable という。このような用語があり、実験室ではこのような手法を用いていろいろな実験が行われている。何も特別なことではない)
スパイクタンパクの生産拠点が体の中に作られてしまうと、それはイベつルメクチンで取り除けない。イベルつメクチンはあくまでも血中にあるスパイクタンパクが悪さをしないようにする薬である様だ。
さて、遺伝子が組み込まれ、それが活動すると言う最悪のことが起こるには、そうなる確率は関門がいくつかあって非常に低い。
ただ、輪苦チつンを打つことによって身体中にばらまかれたmRNAが何をしているのか。確率は低いと書いたが、ばらまかれたmRNAだって多い。体の中には無限個の細胞がある。
何よりも輪苦チンを何を思っているのかすごい数の人が何度も何度も打っている。いくつもの要因が重なって、不幸なことという可能性は、確実に存在しているし、現実にある。
俺だけは大丈夫だ、などとは絶対に思わないことだ。
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